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【注意喚起】ソフト闇金エープランとソフト闇金メインは系列だった

ソフト闇金エープランとソフト闇金メインは系列であり、ほかにも系列業者がいるので紹介して注意喚起した記事のアイキャッチ画像

今回の記事ではソフト闇金エープランとソフト闇金メイン2社のソフト闇金について徹底解説します。

なぜ2社を同時に解説するのか。

それは2社の名前が同時に口コミに投稿されていたから。

「それだけで?」と思うかもしれません。

ですが、理由を知ると「なるほど」と感じるはずです。

本記事では、2社を同時に扱う理由も含めて解説します。ぜひ最後までご覧ください。

ソフト闇金エープランとは

ソフト闇金エープランとは

「在籍確認なしで24時間いつでも即日融資」という文言を売りに集客を狙う自称ソフト闇金。

利息は1週間20%から最大1ヶ月20%の融資。

手数料は一律4,000円とソフト闇金の相場より高い設定になっています。

エープランのホームページを見ていると30歳以下と50歳以上は利息が10%とあり30歳以上から50歳未満が20%となっているようで

ホームページのホームではLINE完結とあるもののブログを見ているとメール完結もしているとあり

年齢によって利息を極端に10%も変えている珍しいシステム。

公式サイトのトップには「LINE完結」とありますが、ブログでは「メール完結」も可能と書かれています。

利用者とのやり取りに柔軟さをアピールしていますが、メール完結で融資を行うソフト闇金は極めて珍しく

利用者からすると柔軟さを感じさせる一面ではないでしょうか。

簡単に解説すると

・24時間365日対応
・LINE完結(メール完結も可)
・30歳以下と50歳以上は利息が10%
・30歳以上と50歳未満は利息が20%
・周期は1週間から1ヶ月
・手数料は4,000円

※メール完結は特殊で手数料の4,000円は周囲のソフト闇金よりも割高。LINEアカウントを知られたくない人には使いやすい業者に一見見えるが手数料の面や年齢によって異なる利息の変動に不満を持たれる方もいるでしょう。

ソフト闇金メインとは

ソフト闇金メインは

「初回無利子で2回目以降も格安利息で利用できる優良なソフト闇金」という文言を売りに集客を狙う自称ソフト闇金。

2回目以降の利息は5%と相場よりも遥かに安く手数料は3,000円。

返済周期は1週間がベースでそれ以上の長い周期は要相談とのこと。

融資額は大口融資を行っておらず小口融資で上限5万円までと定められています。

営業時間に関しては記載がなくソフト闇金でよくある暦通りの平日9時から15時と思っていた方がよさそう。

やり取り方法に関しては完全LINE完結となっていて、これも特に他のソフト闇金に比べるとメリットを感じません。

初回利用時の無利子と2回目以降の5%の金利ですが前代未聞の設定となっています。

簡単に説明すると

・初回無利子
・2回目以降の利息5%
・小口融資で5万円まで
・LINE完結
・周期は1週間が基本

※初回無利子は特殊で2回目以降の利息が5%も業界最安値。周期は1週間がベースで小口融資の5万円まで。初回無利子と2回目以降の利息の設定が前代未聞。要注意すべき業者と判断できます。

2社のソフト闇金は系列なのか?

結論から言うと5chの口コミ掲示板で末尾Hの投稿に2社の名前があったので系列と判断できます。

というのも末尾Hは本来一般の方では取得できない、業者が扱う通信会社でしか取得できません。

ということは末尾Hの通信回線を利用し2社の名前を投稿したことによって系列であると断言できるのです。

実はこの末尾Hの業者

・ソフト闇金ガッツ(融資実績のない個人情報抜き業者)
・ソフト闇金パッション(融資実績のない個人情報抜き業者)
ソフト闇金レイス(融資実績のない個人情報抜き業者)
ソフト闇金ゴースマート(融資実績のない個人情報抜き業者)
ソフト闇金モーニング(融資実績のない個人情報抜き業者)

の投稿も行っていることがわかっています。

この時点でソフト闇金エープランとソフト闇金メインを合わせると7社の系列があることに。

そしてエープランの30歳以下と50歳以上は利息が10%という条件とメインの初回無利子と2回目以降の利息5%を考えると

この2社も個人情報抜き業者の確率はかなり高いでしょう。

個人情報抜き業者に個人情報が渡ってしまうと

超高利貸しの闇金からの営業電話やメールが絶えず、最悪の場合は詐欺の電話までかかってくる可能性もあります。

このようになった場合に対処法としてやれることは、番号やアドレスの変更が最も確実です。

ですがこの2つさえ変更してしまえば問題ないので、個人情報を渡してしまった場合は速やかに変更した方がいいでしょう。

超高利貸しのプロ集団の電話に出てしまえば借り入れせざるを得ない状況になりかねませんし

詐欺集団の巧みな話術に騙される可能性も極めて高いでしょう。

ですので今回の記事に上がっている7社の業者への申し込み自体をやめることを強くお勧めします。

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